必読-初めての方は目に通して下さい。
※初めてご来場の方は、これの続き、そしてキャラ紹介や重要ワード等もこまめにチェックして置かれる事を推奨します。更新日:09/01/17 「重要ワード(その他)」、「世界観」更新
キャラ紹介(神話-天魔物語)
キャラ紹介(奪還者と悪魔)
重要ワード等(天魔物語や奪還者を含む)
世界観(こちらも両者を含む)
キャラ紹介(その他)
重要ワード等(その他)
『天魔の交響曲(シンフォニー)』にようこそおいでくださいました。
キャラ紹介(神話-天魔物語)
キャラ紹介(奪還者と悪魔)
重要ワード等(天魔物語や奪還者を含む)
世界観(こちらも両者を含む)
キャラ紹介(その他)
重要ワード等(その他)
『天魔の交響曲(シンフォニー)』にようこそおいでくださいました。
最近、やっと時間に空きが出来た気がする…。
題名の通り、やっと時間に空きができた感じがするので、ブログ少しながら更新させて頂きます。
学校での大きい予定行司も終わり、残るはテストぐらい(?)の感じになりましたね〜^^;
そして、新しい小説のキャラやら世界観やら用語集も今更ながら7割ぐらい出来ました…;;
これで後は、第1話の展開やらを考えるだけです。ハイ…;
さて…この不定期更新を冬休みでどれだけ挽回する事ができるか、自分のやる気に期待してみたいものです。 (´・ω・)
さて、ものすごく短文でしたが今日はここまで…。
ですが、2ヶ月もブログ放置していた事を深く謝罪させていただきます。
誠に申し訳ありませんでした<(_ _)>
学校での大きい予定行司も終わり、残るはテストぐらい(?)の感じになりましたね〜^^;
そして、新しい小説のキャラやら世界観やら用語集も今更ながら7割ぐらい出来ました…;;
これで後は、第1話の展開やらを考えるだけです。ハイ…;
さて…この不定期更新を冬休みでどれだけ挽回する事ができるか、自分のやる気に期待してみたいものです。 (´・ω・)
さて、ものすごく短文でしたが今日はここまで…。
ですが、2ヶ月もブログ放置していた事を深く謝罪させていただきます。
誠に申し訳ありませんでした<(_ _)>
多大な迷惑をかけて申し訳ありませんでした…
題名の通り、何の音沙汰も無く、ブログの更新を4ヶ月前後も放置していた事を、心からお詫び申し上げます。
パソコンが故障していまして…
この間、ようやく治りました…がっ!!
同時に初期化も施されていた為に、小説のデータは全て消されました…orz
なので、身勝手ながらも小説の「天魔物語」はかなりのスローペースでの更新とさせていただきますが…新しい小説も出す予定なので、その小説でその分もカバーさせて行こうかなと思います。
(それでも、更新がスローペースになるのには変わりありませんが…。)
しかし、これからも「天魔の交響曲」を宜しくお願いします<(_ _)>
パソコンが故障していまして…
この間、ようやく治りました…がっ!!
同時に初期化も施されていた為に、小説のデータは全て消されました…orz
なので、身勝手ながらも小説の「天魔物語」はかなりのスローペースでの更新とさせていただきますが…新しい小説も出す予定なので、その小説でその分もカバーさせて行こうかなと思います。
(それでも、更新がスローペースになるのには変わりありませんが…。)
しかし、これからも「天魔の交響曲」を宜しくお願いします<(_ _)>
第53話 殲滅と閃光&守護〜力と神速〜
前回のあらすじ:遂に戦争を阻止すべく天魔界へと乗り出した光の三人衆。そして、其処に待ち受けていたのは殲滅皇のジンとトリスタンの実兄、漆黒皇のアザゼルであった…。好戦的なジンは閃光王のミハイール、守護王のジブリールの2人を纏めて相手し、天魔王-トリスタンはアザゼルとの兄弟対決を、遂に始めるのであった…。
-5月7日(水) 天魔界/オリュンポス山-
「チョロい、チョロい!!お前等…2人がかりでその程度なのかァッ!!?」
そう言うと、力で2人を振り払い、次々と小さな衝撃波で2人を攻撃して行った。その時の表情は好戦的な性格ゆえか、とても楽しそうに… しかし…
「ボロボロだな、塚崎…。」
「そうだね…。でもそういう、天道君だって…。」
「さ〜て…あんまり死なねぇ程度に痛めつけたんだ…。次は何してくれるよ〜?」
その言葉を聞いたミハイールは、ジブリールに小言である事を呟いた。
-5月7日(水) 天魔界/オリュンポス山-
「チョロい、チョロい!!お前等…2人がかりでその程度なのかァッ!!?」
そう言うと、力で2人を振り払い、次々と小さな衝撃波で2人を攻撃して行った。その時の表情は好戦的な性格ゆえか、とても楽しそうに… しかし…
「ボロボロだな、塚崎…。」
「そうだね…。でもそういう、天道君だって…。」
「さ〜て…あんまり死なねぇ程度に痛めつけたんだ…。次は何してくれるよ〜?」
その言葉を聞いたミハイールは、ジブリールに小言である事を呟いた。
第52話 激闘の時
前回のあらすじ:アドラメレクとの激闘の末、「地獄ノ火炎竜」を発動し、何とか勝利を収めたトリスタン。その後、気を失ったトリスタンはすっかりと休息を取り、鍛錬も絶やさなかった。そして…とうとう来(きた)る決戦の日…。果たして勝つのは光か、闇か…?
2008年 5月7日(水)
「いよいよこの日が来たな…」
「あぁ…。」
「私は何時でも準備はできてるよ。」
「そっか…じゃあ、行くぞ。」
「おぅ!!」
そうして3人は、人間界を後に…次元の扉を使い天魔界へと渡り去った。
-2分後 人間界-
「トリスタン殿…。拙者…嫌、俺は《魔短刀-膝丸》の効果により、まだ生きているぞ…!!だから、次こそは必ず…復讐してやる!!!」
黒い炭のようになったアドラメレクが再び立ち上がった。しかし、アドラメレクは3人の行く道を邪魔する事無く、そのまま魔界へと帰って行った…。
2008年 5月7日(水)
「いよいよこの日が来たな…」
「あぁ…。」
「私は何時でも準備はできてるよ。」
「そっか…じゃあ、行くぞ。」
「おぅ!!」
そうして3人は、人間界を後に…次元の扉を使い天魔界へと渡り去った。
-2分後 人間界-
「トリスタン殿…。拙者…嫌、俺は《魔短刀-膝丸》の効果により、まだ生きているぞ…!!だから、次こそは必ず…復讐してやる!!!」
黒い炭のようになったアドラメレクが再び立ち上がった。しかし、アドラメレクは3人の行く道を邪魔する事無く、そのまま魔界へと帰って行った…。





